白い心(ハヤンマウム)/神様が下さった最後の手紙(하나님이 주신 마지막 편지)
揺れながら行く道(흔들리면서 가는 길)
utyujin
2026. 3. 8. 19:16
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| 12,190番目手紙の中から (2004年 7月 14日 15時 08分) |
| 愛する私の息子よ! |
| あなたは、本当にあなたの弟子たちに伝えたい言葉として何があるか? |
| 「はい、お父様! お父様の聖殿を尋ねる民、お父様の新しい聖書を読んで目覚めたという弟子、そのすべての民がゆらゆら揺れながら行くと、私はそのように思うのです。はじめからまっすぐに行くことができるようだけれど、はじめからまっすぐに行くことは、自分のものとして完全に作ることができないから、ゆらゆら「千鳥足で」歩くから、この千鳥足ではだめ、これは他人の目には見苦しく、これは誤ったことであり遠回りする道であるということを自ら悟った時、彼は我に返って正しい道を歩むようになるのだから、その時はいくらどのような誘惑があっても、千鳥足で歩まず揺れないで歩むので、ふらふらと千鳥足で歩いて行ったあと、真っ直ぐ歩くこと、そのような悟りの道を行くことが真の私たちの行く道であると、そのように思われました。」 |
| 愛する私の息子よ、そうである。そのようなことがすべてあなたたちのものになるのである。そして、あなたたちのものになった時、それが大切で、どのような状況においても絶対に崩れないのである。 |
| 揺れながら真っ直ぐに立とうとする民を咎めて彼を追いやって、千鳥足で歩く民だと言って彼に希望がないように、捨てられた子のように背を向けて誹謗するな。ふらふら千鳥足で歩きながら徐々に歩いて行って立て直した時、それこそ恐ろしい力を発揮してどのような状態でも崩れないのだから、それがあなたたちのものであり、あなたたちの財産になるのでそのように歩いて行っても良いというのである。 |
