白い心(ハヤンマウム)/神様が下さった最後の手紙(하나님이 주신 마지막 편지)

神様のご加護により我が国万歳(하느님이 보우하사 우리나라 만세)

utyujin 2026. 1. 27. 21:46
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10,810番目手紙の中から (2004年 4月 27日 18時 57分)

「神様のご加護により我が国万歳」というこのような言葉をこの東洋の小さな国に住む民の中で、口で叫ばず口で役事しない者がいるのか?数えきれなく叫ぶのが東洋の民だから、この世の小さな国、大きな国の中であなたたちより膨大な力、能力を持った国も、その民が「創造主お父様のご加護により我が国万歳、私たちが万歳」と唱えてそれを義務的にまた他意で歌って叫ぶ民がどこにあるか? その根が、幾千年流れ来たのか? 言葉にできない長い歳月、数千年の歴史を流れて来ながら叫んで暗誦して覚えたのがあなたたちである。
「神様のご加護により我が国万歳」としたのだから、まさに私の聖霊によってこの東洋の国に臨むのである。そして、聖霊で臨んですべてのこの世を治めて役事する仕事が、ここで成り立つのだから、私が予言したのであり、約束したことが実現していることを知りなさい。
あなたたちが苦難と試練を経験したことも、あなたたちの力では耐えることができなかったのである。あなたたちがすべての叫びにあって攻撃を受ける度に、起き上がり小法師のように起きて守って鍛錬されて訓練されて苦痛と忍耐の中に今日のこのような民になったのだから、私があなたたちを用いようと治めて準備しなかったらあなたたちはこの世に存在することもなく、あなたたちの跡もすでに消えていたのである。そのすべてのことを顧みて考えてみても私エホバによって選ばれた国であり、準備された国、言約(契約)された国だから今の私の息子がこの世に下って私の新しい聖書を東洋の小さな国の言語、風習によってこの世に伝えるのである。