11,220回目の手紙(2004年5月22日0時42分)愛する私の息子よ 「はい、お父さん!お話しください。」宗教集団の指導者たちは言うのである。すべての審判は神創造主のみがなさるので、あなたたちは誰も審判するな。そう教えるのである。だから、あなたたちが審判するなということは、あなたたちが異邦人、また他の宗派、他の万民を、サタン、異端、間違って行くなどということを言わないで、みんなは、一つの兄弟として愛する心で生きなさい、そして一つになるように生きて、他人を理解し、生きて行きなさい、そして他人のこともみて、理解する方法で生きて、一人になるように調律をして一人の民にならなければならない。だから他人をむやみに審判しないようにしなさい、あなたたちがこのように教えていることが、宗教指導者たちができることで、そしてあなたたち信徒を教える方法ではなかったか?。だから宗教指導者という者が壇上に立って..