| 11,772番目手紙の中から (2004年 6月 24日 09時 40分) |
| 聖書に「神は死んだ者の神ではなく、生きている者の神である。」としたのである。あなたたちは、生きている時だけ私をお父様と呼ぶことができることを肝に銘じなさい。私は、今の生活の中で誰も拘束せずあなたたち自ら生まれかわることができる自由な時間と空間とそのすべてを与えたのである。だから、あなたたちは今の生活をどのように生きなければならないのかに目覚めなさい。 |
| あなたたちは、私に親孝行することと敬うことと孝誠をつくすこと、それだけである。あなたたち人間この世に生きて行きながら親に心をつくして孝行して親孝行者として生まれかわろうとするが、その親が待ってくれずに死んだら、親の墓の前で親孝行することができないことを後悔して慟哭するそのような生活をするのがあなたたちではないか?これは、またあなたたちが反対に考えなければならないのである。あなたたちは、死んで私のところに来て慟哭して泣き叫ぶな。今あなたたちの親が生きている時、親に恭敬と親孝行をつくすのが人間この世の法度であるように、これからはあなたたちが肉のこの世で生きている時、私エホバに心から孝行して親孝行な者、親を敬う子として今の生活をしなければ、あなたたちは死んで私をお父様と呼ぶことができないし私に会うことができないという天と地上のその道理をよく吟味して悟るように、そのようにしなさい。天の意志、天の法道を私の息子がいるので彼を通じて下して、私の新しい聖書がこの世に下りていくからこのすべてを記録してあなたたちに伝えるであろう。 |