白い心(ハヤンマウム)/神様が下さった最後の手紙(하나님이 주신 마지막 편지)

160卷をすべて精読した民(160권을 다 정독한 백성)

utyujin 2026. 3. 8. 19:17
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12,225番目手紙の中から (2004年 7月 16日 06時 04分)
私の新しい聖書に接しなくてはあなたたちは救いを受けることができないし天に上がることができないと言ったので、あなたたちは私の息子がうわごとを言いながら話にならない話をすると、そのように言うのである。しかし、愛する私の息子よ、はたしてあなたはどのような考えを持っているのか?
「お父様! 天に上がる道の正道が、160卷に記録されたその内容であって、それを読んで目覚める・目覚めないという前に、その内容どおり正道を生きて行く民なら、160卷を読まなかったけれど彼は接した者、精読した民だからお父様はそのように判断してそのように思われて、そのような意味でおっしゃると、私はそのように考えられるのです。」
そうである。あなたたちが、旧約時代にモーセを通じて下した私の意志に逆らって十戒を捨て、イエス様の時代にどれほど暴悪な仕業をして彼を死なせたか? だから、私エホバがあなたたちに問い正したい言葉がどんなに多く、あなたたちを叱ってとっちめたい内容がどんなに多く、言いたい言葉がどんなに多く、あなたたちを私が災いで、罰として裁きたい心がどれほどであるか?
しかし、私はあなたたちを愛するのであり、私の家へ来ることができるのはあなたたちだから、私エホバがすべてを忍耐して待つのである。そして、私が再びこのように新しい聖書を送り届ける心を理解しなさい。