| 10,927番目手紙の中から (2004年 5月 5日 06時 50分) |
| 万民あなたたちは、160卷の私の新しい聖書を恐れないで、これを精読してあなたたちのものする心にうろたえるな。160卷の新しい聖書が何がそのように多く、それをあなたたちが精読するに何で時間がそのようにたくさんかかると言うのか? 何も知らない私の息子が、「あなたは私の意を受けて記録しなさい。」とするその一言の命にしたがって、今まで160卷の新しい聖書をこの世に出そうとこの役事の道を行くのに、彼が一生かかったのか、10年かかったのか? 彼が死ぬまですべてを捧げて役事したことなのか? 彼は、短い日時内にこれを受けて本に作って役事しながら、これを発行する、そのとほうもない道を行かなかったか? |
| 160卷の私の新しい聖書、そのすべてをあなたたちがどれ程短い期間に精読することができるか? 私の息子がこれを作り上げて役事した期間に比べれば、その10分の1の時間を要さなくてもこれを精読してまた精読する、そのような恩恵、栄光を得られるのである。 |
| あなたたちは、横になっても座っても眠る前でも休む時間でも、ただ読み進むことができるし、これを精読することができるのだから、私の息子の今日の役事することより、あなたたちがどんなに楽で簡単な道によって天の道理を知って私の意志に目覚めて天に上がる栄光を得ることか? だから、そのような考えとそのような不平不満を言って、中断して中間であきらめる愚かな民になるな。あなたたちが、天に上がって救いを受ける道は、この道しかがないということを肝に銘じてまた肝に銘ずるように、そのようにしなさい。 |