2026/03/08 7

新しい聖書(새로운 성경)

12,284番目手紙の中から (2004年 7月 20日 16時 39分)旧約聖書も新約聖書も新しい聖書も、すべてあなたたちを直接救ってくれるその役割を果たさないと言わなかったか?。救いが成し遂げられるその道を案内すること、その道を見るようにあなたたちを目覚めさせるのが主な役割であると、私がそう言わなかったか?。あなたたち自身が知っていること、あなたたち自身が捨てることができない悪習、間違ったこと、欲の心を空にして、また空にするために、あなたたちがすべてを捧げて涙ぐましい人生を生きる民だけが、私に上がることができる民である。私エホバは,そのような民がこの世に出るのを、6千年という長い長い年月待っていたことをあなたたちは知っていないのか?。私がそのような歳月を待って天使のような民がこの世に出てくることを、なぜ望んだのか?。天の国には、天使が存在するので、天使と同じではない民は入ることがで..

天の法(하늘의 법)

12,278番目手紙 (2004年 7月 20日 09時 59分)もしあなたたちが善を行うために違法な行為をするならば、果たしてそれを受け入れてそれらを認めることができるだろうか。もしあなたたちが悪を行なってそれで善を施すなら、またそれが認められ、それを許すことができるだろうか。いくらあなたたちが善、良い事をするために盗みをするなら、難しい者、貧しい者を助けるために他人の物を盗むことをすれば、果たしてあなたたちはそれが法の制裁を受けず、称賛されることだと思うのか?。それは通じないし、その代価を払うのが人間の世に生きる生活の法度ではないのか?。さらに、信仰の道、救いの道を行くとしても、あなたたちが私の意による道を行かないならダメであり、それを破る者はまさに法を遵守しない者、天の法を遵守せず、天の法を無視して行く者たちであることをあなたたちは知りなさい。旧約聖書と新約聖書の中で、あなたたち..

160卷をすべて精読した民(160권을 다 정독한 백성)

12,225番目手紙の中から (2004年 7月 16日 06時 04分)私の新しい聖書に接しなくてはあなたたちは救いを受けることができないし天に上がることができないと言ったので、あなたたちは私の息子がうわごとを言いながら話にならない話をすると、そのように言うのである。しかし、愛する私の息子よ、はたしてあなたはどのような考えを持っているのか?「お父様! 天に上がる道の正道が、160卷に記録されたその内容であって、それを読んで目覚める・目覚めないという前に、その内容どおり正道を生きて行く民なら、160卷を読まなかったけれど彼は接した者、精読した民だからお父様はそのように判断してそのように思われて、そのような意味でおっしゃると、私はそのように考えられるのです。」そうである。あなたたちが、旧約時代にモーセを通じて下した私の意志に逆らって十戒を捨て、イエス様の時代にどれほど暴悪な仕業をして彼を..

揺れながら行く道(흔들리면서 가는 길)

12,190番目手紙の中から (2004年 7月 14日 15時 08分)愛する私の息子よ!あなたは、本当にあなたの弟子たちに伝えたい言葉として何があるか?「はい、お父様! お父様の聖殿を尋ねる民、お父様の新しい聖書を読んで目覚めたという弟子、そのすべての民がゆらゆら揺れながら行くと、私はそのように思うのです。はじめからまっすぐに行くことができるようだけれど、はじめからまっすぐに行くことは、自分のものとして完全に作ることができないから、ゆらゆら「千鳥足で」歩くから、この千鳥足ではだめ、これは他人の目には見苦しく、これは誤ったことであり遠回りする道であるということを自ら悟った時、彼は我に返って正しい道を歩むようになるのだから、その時はいくらどのような誘惑があっても、千鳥足で歩まず揺れないで歩むので、ふらふらと千鳥足で歩いて行ったあと、真っ直ぐ歩くこと、そのような悟りの道を行くことが真の私..

祈ることができる機会は、ただ一回だけ(기도할 수 있는 기회는 딱 한 번뿐)

12,151番目手紙の中から (2004年 7月 13日 08時 39分)あなたたちは、終わりまで望んで願う祈祷をしないで、心の中でも何を成すかと考えないで、あなたたちの努力ですべてを成しなさい。最後に、あなたたちが私に来て審判を受ける時、あなたたちの罪が多くてあなたたちが私を見られないし私に来ることができない時、「お父様! 私を憶えてください。」とするその最後の祈祷の一言で私があなたたちを救ってあげるのだから、その前にあなたたちが何を成してください、何をしてください、あなたたち人間この世の欲心である悪魔の祈祷をただの一回でもしたら、それによってあなたたちはもうすべてを受けて得たことだから、私にもらう賞がないし私に捧げる祈祷の一回の機会を失ったのである。

地上と天の線(지상과 하늘의 선)

12,124番目手紙の中から (2004年 7月 11日 21時 32分)地上と天の世界には、一つの線が描かれているので、その線を誰も越えることができないのである。だから、その線を越えることは、人間の世界で次元の高い人生を生きなければならないのである。しかし、人間の生活の限界を超える天使のように美しい人生を生きると、結局、生きてその線を越えることができるのであり、肉が存在する中で、あなたたちはその線を越えるだろう。

土窟の中でひとり道理を悟る者(토굴 속에서 저 혼자 이치를 깨닫는 자)

12,109番目手紙の中から (2004年 7月 10日 02時 55分)聖書に、「ある人が旅に出るとき、その僕どもを呼んで、自分の財産を預けた。それで商売をしてもうけた者と、地を掘り主人の金を隠しておいてそのまま持ってきた者がいたら、そのまま持って来た者を主人が咎めてすべて回収した。」と言わなかったか? それがちょうど土窟の中で自分ひとり道理を悟ってこの世の道理が分かったと言ってこの世に出ず、万民を目覚めさせて指導しない者、そのような愚かな民を私が愛さず、彼らを私が捨てるという意味であることを知らなければならないのである。悟って変化した民、あなたたちはその変わった分だけ、あなたの隣人でありあなたの兄弟に真の真理、私の意志を伝えることに最善をつくしなさい。100個を目覚めて50個を伝える者と、10個を目覚めて10個をすべて伝えようといろいろな努力をつくす者の中で、私は10個目覚めて10..