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| 11,019番目手紙の中から (2004年 5月 11日 22時 39分 ) |
| 私が、天から地上に豆を振り撤くように数えきれなく振り撤いておいて目覚めた民たち、それなりに境地に上がった者、そして自然の理、この世がまわる道理、人間の生きる道理を知って目覚めて行く者がたくさんいるから、彼らがあなたたちよりもっと高い境地、もっと上にいるなら果してあなたたちはどうするのか? |
| 正規教育を受けた民と、正規教育を受けない民との差異があるのである。まさにあなたたちは、正規教育を受けた者、私からすべての大命を受けて私の息子を通じて役事した民だから、天に向かって一点の恥ずかしさもないように暮すこと、それがまさに正規教育を受けた民である。 |
| 私が振り撤いておいて目覚めたそのすべての民を、あなたたちが弟子に取り入れてすべてをつつんで、私が成そうとする役事を彼らといっしょに役事するためには、あなたたちが天に向かって一点の恥ずかしさがない私の息子、娘に生まれかわらなければならないのだから、一点の恥ずかしさもないように生まれかわること、それが私の息子、娘として生まれかわる証票だから、そのように知りなさい。 |

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