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| 11,415番目手紙の中から (2004年 6月 3日 07時 06分) |
| 愛する私の息子よ、そうである。一つだけを私が流して下すことは、公義の神様ではないのではなかったか? だから、創造主私エホバではないのではなかったか? だから二つの流れが流れるように、双璧をなす二つの山脈が流れるように、二つの堅固な筋が今、互いに伯仲して走っていっているのである。一つは悪のために悪のこの世を作るために、一つは善のこの世を作ってこの地上を美しい所として整えるために、今ふたつが力強く互いに警戒して互いに妬み嫉妬して互いに力を競いながら行っているから、私の民がどっちにたくさん立ってどこに力を入れるのかということは、あなたたちの選択にかかっていることを知りなさい。 |

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