白い心(ハヤンマウム)/神様が下さった最後の手紙(하나님이 주신 마지막 편지)

千年の二つの道(천 년의 두 길)

utyujin 2026. 2. 8. 22:41
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11,414番目手紙の中から (2004年 6月 3日 06時 59分)
愛する私の息子よ!
私が千年というその期間を待って、すべての民が白い心になることができる新しいこの世を開こうとする、その意味を知っているのか?
「はい、お父様!
お父様は、千年というその歳月に二つを今一緒に見て、二つを一緒に役事していらっしゃるこの恐ろしい事実の前に私たちが存在するということを知っております。私たちが千年にわたって新しい聖書でこの世を覆ってお父様の意志を役事すれば、この美しい世はもっと美しい世になるはずであり、そうではない時は、もうすべてが崩れて生態系が破壊されてこの地球が存在することができない、そのように恐ろしい罰が一緒に進行されているということを感じているのです。
千年後に新しい聖書によって変化した善良な民がこの世に存在せず、千年後にも邪悪な民がこの世に存在して支配する時、その時は、すでにすべてが一瞬に崩れるようにお父様がこの地球のボタンを押して、今稼動しているのです。お父様のこの膨大な宇宙に千年にわたって真っ直ぐに立とうとしない民がいる時には、彼らが存在することができないようにすでに始動をかけられて、機械を稼動するようにすでにそれは稼動しているのでございます。そして、それが怖くて恐ろしくてその意味を新しい聖書に記録することができず、その凄惨な光景を想像することができないので、私が敢えてそれを記録することができないし、伝えることができないことがここにあるのでございます。
愛する私の息子よ、あなたはその意味を知っていてそれを行うことを知っているのだから、すでにこの地上の変化が始まっているのである。すべては、あなたたちに不利な方であり、あなたたちが忍耐することができない方に今、徐々にすべて変わって行って生態系が変わって行くことをあなたは知っているのである。それが千年の期間に、あなたたちが美しいこの世に再整備してすべての民が享受して暮すことができる天国を成すのか、そうでなければすべてが耐えられないそのような荒廃したこの世になるのか、これはまさに千年後の結果である。それで一緒に行くことを知っているなら、その意味を万民に伝えて目覚めさせるように、そのようにしなさい。