2,957番目手紙の中から (2002年 8月 14日 09時 02分)あなたたちが他人の困難なことを減らしてあげて、他人の苦痛を理解しながらいっしょに生きて行くそのような心を持った時、敢えて彼の罪を言うことができず、彼が過ち行くことを言えないのである。あなたたちが本当に万民を助ける天使のような心であり、私エホバの心性を持って生きる者なら、彼らが過ち行きながら間違っていることをとがめて誹謗するのではなく、それを直してあげて彼の痛みをなぐさめてあげるそのような苦労と骨折りの心で行くことが、あなたたちが行わなければならない道である。そのような心に変わった時、この世が美しく変わって、天の天国が地上に成り立つそのような役事が成り立つのであり、そのような心を持つ者だけが救いの道に上がることができることを、どうしてその心の位置をつかむことができないのか?すべてのことにおいて、あなたたちが生きて行く..