2024/02/19 12

132 卷の神様のみ言葉

天の星を取ろうとする者たち[9,799番目神様のみ言葉の中から (2004年 3月 2日 14時 17分)] 天の星を取るために荒唐無稽な生活を送らないようにしなさい。すべての信仰の道に行く民が、そのようなことにあえぐのである。夜空の星を取ろうと走って走ってみたところでおまえがどれくらい堪えられるか? 天高くある星を取ろうとするな、君たちの目の下にある星を取るようにしなさい。 他人が5里行こうと言えば、彼のために10里行ってあげることができるのが愛であると言ったのである。周りの難しくて貧しい者を助けること、彼らを愛すること、彼の難しさと悲しみをなぐさめてあげて苦痛を減らしてあげて喜びを一緒に分かち合いながら行くことができること、それが本當に5里を行こうという者に10里を行ってあげる民とおなじだから、そのような心で聖書の意味に目覚めて生きなさい。君の足の下に、君の目の下にある美しい星を取..

129 卷の神様のみ言葉

主の祈り[9,584番目神様のみ言葉の中から (2004年 2月 11日 20時 51分)] 私が私の息子イエスを通じて「主の祈り」を下したのである。その主の祈りが何であると思うのか? 天の意志であり、そのまま役事してそのまま守りなさいというのだから、それに比べて君たちが救いを受けようとしながら望むことは、そのどこにあるのか捜すこともできないくらいに小さくて些細な微々たるものであるのに、君たちはどのような理由で祈祷、信仰、そのすべてを救いということに合わせて、そのようにするのか? 君たちは、救いということを、考えることもせず望むこともせず、君たちが私のところに上がることができるその天国の席が一つあったら、それさえ譲歩することができる心を育てることが君たちが勉強する道であり、私の民に生まれかわる道である。 君たちがそのように身悶えして哀願する救いというものは、私エホバが役事することに比べ..