5,480番目手紙の中から (2003年 3月 12日 14時 19分)あなたたちが生きて行きながら間違った時、心に良心の呵責を感じないか? それが、私があなたたちに下してあげた初心である。私エホバが存在することを信じても信じなくてもあなたたちの自分の良心を感じること、それがまさに私があなたたちに送った最も偉大な最初の戒めであり、私の聖霊であり、私に対する信仰であり、それが旧約と新約そのすべての上に存在して、最初に先にこの世に下ろした最も重要な律法であり、私の法度であるということを知らなければならないのである。それをあなたたちが完璧に行うことができなかったから、旧約と新約というそのような役事がこの世に成り立ったのだから、この意味を深く悟って暮さなければならないのである。風は見えなくても弛まずに流れ行き、吹いているのである。あなたたちの心中の良心、その初心に戻ることが私エホバのすべてのこ..