5,951番目手紙の中から (2003年 4月 13日 08時 22分)私エホバがあなたたちに体罰するその恐ろしさより、あなたたちと共にいるすべての動植物であり、無生物が、あなたたちに要求してあなたたちが真っ直ぐに立つことを願うその恐ろしさを知らなければならないのである。「お父様、すべての無生物が、この机が私を支えることを嫌がって、椅子が私が座ることを嫌って、コンピュータが私が手をつけることを嫌がるから、これからは彼らから歓迎を受ける私になるようにいたしまして、ひいては聖殿に入るのに一点の恥ずかしさがなく、講論をすることに一点の恥ずかしさがなく、祈祷を捧げるのに一点の恥ずかしさがない生活をいたします。それが、私が行かなければならない道で、私が役事しなければならない道であるということを今、悟りました。」私の息子は、今から一点の恥ずかしさもないように歩んで行くのであり、この聖殿に入って来る..