139番目手紙の中から (2000年 1月 20日 05時 30分) あなたたちに地球を破壊しない限度内で暮らすことができる動植物すなわち、あなたたちが管理する家畜と種を撤いて取り入れる植物を与えたのに、それを栄光と思わないで食べてはいけない動植物をいろいろな方法で摂取することを中断しなければならないのである。これが最大の環境保護である。 あなたたちがまとって歩くぜいたくな服も、私があなたたちに命じたものから得ないで、あらゆる動物の革を使って着て歩くが、その皮をまとった人は、その革を提供した獣と同じである。獣の姿でどのようにして私の横に来れると考えるのか?どんなに高い者も多くを持った者も、動物の革を着ていれば彼がすなわちその動物である。