3,314番目手紙の中から (2002年 9月 9日 0時 08分) 主日(日曜日)というその安息日を守ることよりも、衣食住を解決して家庭が睦まじく一家庭がつましく生きて行くことができるそのような役事を成して家庭を治めることが、あなたたちの根本のしなければならないことである。それから先に解決して、その中で他人に悩まされず他人に是是非非を受けない生活を生きて行く者が本当に私に祈りを捧げる資格があり、心が一つになることができると言うのである。 しかし、あなたたちは財物をたくさん積んでおけば救いを受けると言って、あるものもないものもすべて整理して捧げ、路頭に追い出されて家庭が破綻して夫婦が別れて子と離別する、そのような行為をする者が、救いを受けられると思うのか? 彼は私の財物を過って用いて、私が睦まじく暮しなさいと結んでおいたその家庭を破壊した原罪を犯したので、その苦痛は到底言葉に表せないの..