9,079番目手紙の中から (2004年 1月 3日 07時 13分)善良な行動と愛を実践して施して暮すことが、すなわち私エホバが存在する天国を飾ることである。愛する心、善良な心、許す心を行って暮すことを私が取り入れて、それが私を嬉しくするのである。また、私を嬉しくすることだけではなく、あなたたちが私の存在することを信じることであり、天国に帰って来て起居する家を美しく構えるそのような役事になることだから、私があなたたちにそれを捧げなさいとするのである。善良な心、愛する心、そして許す心、そのようなものを行動で実践して生きて行く民が天国であり、天国を飾ることであり、そのように役事することだけが天国をもっと美しく飾るのである。