白い心(ハヤンマウム)/神様が下さった最後の手紙(하나님이 주신 마지막 편지) 365

新しい御言葉が下されることを知っている者たち(새로운 말씀이 내려옴을 알고 있는 자들)

8,087番目手紙の中から (2003年 10月 22日 11時 33分)今日のすべての宗教集団に悟りがある者たちに、私が命じたのである、新しい時代が開かれて新しい御言葉が下されるということを。そして、私が新しい時代を役事することは、誰でも読んで目覚められるように簡単で楽で易しい方法で、あなたたちが誤解せずに誤った判断をしない方法で目覚めるその役事を成すのだから、まさに私が個人に直接命じる時代であり、私エホバがこの世に直接下って主管する時代が開かれるということを悟って知る者たちがあり、彼らが息を殺して話すことができないでいるが、それを聞いて知っていてそのように役事するということを知っているのである。しかし、彼らも目が暗く(眩んで)て自分が大将であり、自分が王であり、各自王の席を占めようとするのだから、私の新しい聖書が下りることを前で導くことができず、それに先に立って叫ぶことができない愚..

獣の印を受ける民(짐승의 표를 받는 백성)

8,020番目手紙の中から (2003年 10月 18日 11時 54分)私が下した親筆の十戒であり、私の息子を通じて直接書いて下した私の新しい聖書をそのまま行って守って暮すことができず、人間だからそのように役事することができないと言う者たちは、すべて人間になるのをあきらめた者たちであり、その瞬間に「獣の印」を受けるものであることを知らなければならないのである。

私エホバの手紙(예배의 형식, 기도의 형식)

8,013番目手紙の中から (2003年 10月 18日 11時 13分)この新しい聖書は、私エホバがあなたたち個人に直接送る手紙だから、そして一卷の新しい聖書に接する者は、私の手紙を受け取る者、私のお祝いの家に参加することができる時間と場所と方法と礼儀作法と、あなたたちが身に付けなければならないすべてのことをすべてここに記録しておいたから、これを完璧に読んで目覚める者、正しく礼儀作法を守る者、お祝いの場に来て一点の遜色のない民として、その席を守る者になるのだからそのように知りなさい。すべての民が私の宴に来ることができるように、彼らを招請するのだから、彼らに送る招請状であり、案内状であり、私が懇切に参加して下さいとし、参加する者が備えなければならない礼儀作法であり時間と場所まですべて記録して伝えるのが私の新しい聖書だから、一人もこれに接しない民がいてはならないのであり、めいめいすべてに..

礼拝の形式、祈祷の形式(예배의 형식, 기도의 형식)

7,986番目手紙の中から (2003年 10月 16日 0時 15分)礼拝に形式はないし、祈祷の形式はないということを知りなさい。最も偉大な祈祷は、私が何だと言ったか? 感謝する心で 「アッ! 神様!」と捜すその一言であり、そこに他の考えがないし他の神をまつらない、その心で捧げる祈祷が最も大切であるとしたのである。あなたたちと私はどのような関係だと言ったか? お父様と子供である。故郷から遠く離れて他郷暮しする子供が夜空に浮かんだ月を見て、親が懐かしくて涙して、必ずどこかの場所へ行けば親を思って故郷を思う資格があるとすれば、彼らはその場所まで行く間にその心が変わり変質するのである。だから、親を去った子が、故郷を懐かしみ親を思う心にどうして場所が必要で、時間と時を合わせなければならないというのか? 子が親を懐かしむ心には、時間と場所が必要ではないし、形式が必要ではないことをあなたたちは知..

愛の土台(사랑의 바탕에서)

7,947番目手紙の中から (2003年 10月 15日 14時 20分)創造主、私エホバの本体が愛なら、私の分身である民、あなたたちは果してどのような心を持ってこの世を生きなければならないのか? あなたたちは愛を去って考えてはならず、愛を去ってはどのようなことも、真実であり得ないのである。そして、愛を忘れて何かを考えること、何かの研究をするその中には真実がないということを知らなければならないのである。そして、私が愛が重要であるとするのである。愛を持って考える時、その中に真の真理の芽が出るようになるのだから、あなたたちは愛の土台の上で考える、そのような生活を送らなければならないのである。私エホバの意志が愛だからである。愛がないすべての行いは、私の意ではないから、あなたたちがどのような役事をするとしても、何を成すとしても、私はあなたたちを知らないと答えることを知らなければならないのだから..

分身(분신)

7,946番目手紙の中から (2003年 10月 15日 14時 16分)あなたたちが私の分身としてその位置を守ろうと血のにじむ努力の末に、私のところに来ようとするその愛情の努力によって果てしなく私に向かう心と私の真理にしたがって私が願うことが何であるかを努力する民でなければ、どんなに旧約と新約に通じて私の新しい聖書に通じるとしても、本当に天の意志を見る目が開かれないことを知りなさい。あなたたちは、救いを受けたという出まかせであり、愚かな話をするな。もうそのようなことを言える者は、天の秘密を知る者だけがその言葉を言えるのであり、私から直接聖霊を受けて私の意を受け、天の秘密を受けて行う者でなければ、絶対誰も救いを受けた、受けなかったと言うことができず、誰誰は天に上がる者だ、上がることができない者だという、その名前を言うことができず、あなたたち自身がそのように言うことができないことだから、..

イエス様の霊的状態まで(예수의 영적 상태까지)

7,913番目手紙の中から (2003年 10月 14日 0時 37分)今あなたたちは、乳児の霊的状態でこの世に生まれたのだから、幼くて幼い乳児の霊的状態から徐々に成長して天に上がる道は、なんだったか? イエス様の霊的状態まで成長することであり、そこまで到達するのである。それがまさに救いの道であり救いの道を見ることができるし、私のところに来ることができ、あなたたちがそのように渇求する天国の門に立ち入ることができ、絹の道を踏んで私のところに来ることができることであることを知りなさい。

先生と弟子が区分されないこの世(선생과 제자가 구분되지 않는 세상)

7,813番目手紙の中から (2003年 10月 7日 11時 43分)私エホバが成そうとするこの世が何であると思うのか? 私の真の真理は、先生が別になく、教える者が別になく、学ぶ者が別になく、弟子が別になく、このように区分されずに互いに討論して教える、そのようなこの世が開かれるそれがまさに私エホバの真の真理、真正なものである。あなたたちが、真の真理に目覚めることは、人間の勉強として目覚めるのではなく、人間の学びとしてすべて開かれて目覚めるのではないのである。そして、私エホバが下す真の真理、私の新しい聖書をあなたたちが読んで受け入れることは、先生が別になくて弟子が別になく、すべて一緒に教える者、すべて一緒に聞く者、そして実を結んで行くそのようなこの世を役事するのだから、これが真の真理であり、私エホバの意志である。

私エホバが果して存在するか?(나 여호와가 과연 존재하는가?)

7,792番目手紙の中から (2003年 10月 5日 11時 58分)この世に存在するすべての生命体は、死なないものがないのである。彼らは死んで行って再び生まれ出て、また流れていって新しい生命が生まれるのである。しかし、そのすべてのものに源泉の泉があり、それを支える源泉の根があるので、その根がすべての役事をするのだから、あなたたちの言う神さまはただ一人、私エホバだけであるとするのである。私が存在して支えるので、あなたたちの子孫につながり、また役事してそのようなことが成り立ってすべての動植物がこの世に存在するということを知りなさい。この世に流れゆくそのすべてのもの、流れる川の水、流れる雲、吹きつける風、台風、それがすべて存在して役事するその源泉の根は、すなわち創造主、私エホバである。私が、この世をすべて創造したので、それらは私の手の中にあり、私が存在してそれらをすべて守ってあげるから新..

私エホバが役事する証拠(나 여호와가 역사하는 증거)

7,740番目手紙の中から (2003年 10月 1日 23時 18分)私エホバの聖霊であり、私の意であり、あなたたちを審判する最後の時代である第3の時代に、審判の基準であり根本という私のこの新しい聖書が、本当に私エホバの意志と信じる、信じないという前に、160卷ではなく1,600卷という本がこの世に出るとしても、あなたたちはそれによって信じる、信じないと言う前に、あなたたちが信じなければならず、知らなければならないことがあるのである。私エホバが、私の新しい聖書に記録して役事したこと、そしてあなたたち弟子たちに伝えたこと、私が命じたこと、そのすべてのことを、すべて役事するということを知らなければならないのである。それが私エホバの真理であり、私エホバが役事するということを証することであり、証票としなければならないことを忘れるな。それには、時と時期があるからあなたたちに成り立つのに差がある..