8,912番目手紙の中から (2003年 12月 25日 05時 06分)私の息子イエスが生まれて赤んぼうイエス様の慶祝を受ける日を教えてあげたのだから、その日を称える行事で苦しい民を助ける慈善鍋を満たす、そのような敬虔で美しい心であり、施して愛を実践する行事として守って行うようにしなさい。今日のきらびやかな明り、木に飾っておいたそのすべてのものが、すべてつまらないということを今、徐々に知るようになるのであり、そのすべてのものは、私の息子イエスの生まれたことを慶祝するのではなく、人間たちが計画した行事であるということを知って、みんな立ち上がるのであり、歳月が経つほどそのような行事は減り、そのように豪華燦燗のものは徐々に減って行くのだから、そのように知りなさい。